4D-Nucleofector™ Xユニット+コアユニット
P1LNZ1000002-1

Xユニットでは、100μlもしくは20μlの容量を選択して、細胞サンプルに遺伝子導入することができます。
※リンク先で情報を閲覧する際に、ログイン・フォーム入力等を求められる可能性がございます。
製品の特長 - 4D-Nucleofector™ Xユニット+コアユニット
高い導入効率および細胞生存率を実現する遺伝子導入装置
100ulキュベットまたは20ulストリップに細胞懸濁液を分注し、パルス後に回収するだけの簡単なプロトコルです。
基質やパルス条件を変えることで、多検体処理(最大16検体)も可能です。
細胞株だけではなく、初代細胞、特に遺伝子導入が難しい免疫・血球細胞でも多数の実績があります。
ご使用の際はコアユニットが必要です。 - 4D-Nucleofector™ Xユニット+コアユニット
Xユニットは4D-Nucleofector™システムの実行ユニットです。
別途制御ユニットとして4D-Nucleofector™コアユニットが必要になります。
※下記の仕様についてはコアユニット(AAF-1003B)を含めて記載しております。
Nucleofector™製品説明
- 4D-Nucleofector™ Xユニット+コアユニット
仕様 - 4D-Nucleofector™ Xユニット+コアユニット
| 型式 | Xユニット:AAF-1003X / コアユニット:AAF-1003B |
|---|
| サイズ | W245×D280×H250mm |
|---|
| 質量 | 9.1kg |
|---|
| 電源 | 100-230VAC,1.4A |
|---|
| その他 | 該当項目: なし
|
|---|
| メーカー希望小売価格(税別) | 3,980,000円 |
|---|
表示価格は代表的な仕様のものです。詳細はお問い合わせください。
注意事項
- 価格及び、サービスの仕様・内容などにつきまして、予告なしに変更されることがあります。
- 表示している参考価格に消費税等は含まれておりません。
ユーザーズボイス
4D-Nucleofector™ Xユニット+コアユニット
ほしい商品だったので 予算がついたタイミングで購入しました。
ほしい商品だったので 予算がついたタイミングで購入しました。
実験で求めている測定が出来ているので大変満足しております。
実験で求めている測定が出来ているので大変満足しております。